「金魚すくいで年収1000万」を考える その4

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よしきです。

 

どんどんいきます。

今日で終われるかな?(笑)

 

太く、短い文章って難しいですね(汗

 

■前回のまとめ

・すくった金魚と一緒にチラシをわたす。子供に。

・飼育スタートまでサポートし、飼育セットの売り上げから

3~10%もとれる。

・でも1000万まではまだまだ。

《補足1》

すくった金魚、持ち歩くのは大変です。

そこで、

“当日かつ、お祭り開催時間中のみ預かる”

サービスが効果的かもしれません。

 

で、取りに来なければ没収。

 

キャッチ&リリースですね(笑)

 

問題は金魚の体力が持つかどうか。ですが・・・

 

《補足2》

チラシに飼育の仕方を書くわけですが、

必ず動画でも説明してください。

 

QRコードからYOUTUBEに飛ばすだけです。

 

難しく考えてはダメです。

スマートに考えましょう。

 

飼育以外にも、水槽の設置方法など、

説明が必要な物はすべて動画も紹介しましょう。

 

動画だけの紹介は厳禁です。

絶対してはいけません。

 

その理由は割愛します。

 

 

ここまでで、

自宅で飼育を開始する準備が整いました。

 

無事に、水槽等の設置が完了し、

金魚が新しい家で元気?に泳いでいます。

 

子供は大興奮!

大人も癒されていることでしょう。

 

さて、次は金魚を飼うための

ランニングコストにフォーカスします。

 

ランニングコストといえば、

電気代(ポンプ・照明有の場合)

エサ代

水代

カルキ抜き等

ですが、電気代は無視します。

 

で、

エサ、水、カルキ抜き等の

アフターフォローの提案をチラシに

しっかり書きましょう。

 

例)

金魚が喜ぶ新鮮なお水をお届けします。

人にも優しい飲める綺麗なお水〇〇

 

とか。

 

ちょっと適当(笑)ですが、

こういった宅配業者は普通に存在します。

 

自分もやるか、業者を使うか悩むかもしれませんが、

ここは“業者一択”です。

 

支払方法はこれまた色々ありますが、

“クレジット払い一択”です。

 

もちろん月額払いですよ♪

 

「たかが、金魚の水」と考えると難しいですが、

人も飲めて水道水より綺麗なら、

買う人は多いと思いませんか?

 

人>金魚

 

で判断してもらえばいいんです。

 

金魚を“ついで”と考えさせて生活の一部にし、

飼育の手間を極力、感じさせないようにするのです。

 

金額設定は水次第ですが、月2~3000円とかでしょう。

 

そして、“おまけ”と称してエサ、ポンプ(ブクブク)のフィルター、

疑似水草等の装飾を贈りましょう。

 

このパターンに入れば客単価は一気に膨れ上がります♪

 

おまけは出し惜しみしてはいけません。

 

「こんなのまで!?」

 

と言わせるつもりで送ると効果的です。

 

例えその時赤字でも、

月額課金は月々の安定をもたらしてくれますからね♪

 

さて、

金魚を飼い始めて1~2週間くらい

たったくらいでしょうか、

かなりの確率で“ある事件”が発生します。

 

その“ある事件”とは、

〇〇が〇〇してしまう!!

 

なのですが、

 

それは次回に続きますm(__)mm(__)m

 

ここまででも『ただの金魚すくい屋』よりは

稼げるのがわかると思います。

 

たったチラシ1枚で・・・。

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